さまざまな専門知識・技術・経験をもつ先生が、現場で培ったノウハウを土台に行う指導。
デザインの基本といえるデッサンから、コンピュータ技術、専門的なテクニックまで、丁寧に教えていきます。
コミュニケーションを大切にした、人と向き合う教育で、キミを業界デビューへ導きます。 |
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大阪デザイナー専門学校は、デザイナーを育成する専門学校として1962年に大阪の中心地である梅田に設立され、以来約半世紀にわたって多くのデザイナーを輩出してまいりました。
卒業生たちは本校で培った、好きなことをとことん楽しんで物を作るという精神を忘れないで、デザイン業界の様々な分野で活躍しております。
本校のキャッチフレーズは「ODCから業界デビュー」です。
それを実現するためには様々な環境、つまりそれに相応しい先生、授業カリキュラム、設備が必要です。設置学科は11学科、人間生活における必要なデザインのほとんどを網羅し、すべての学科が専用アトリエを持ち、最新の設備のもと学生たちが日々、作品を制作しています。 |
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そして、その学生たちを指導しているのが本校自慢の先生たちです。本校の先生たちは、良いデザインは何かという物差しは持っていますが、学生の価値観、多様性を自分の物差しで測ることはしません。学生それぞれの価値観やスキルを認めながら業界デビューに向けて熱く指導しています。
多くの卒業生が、あきらめないで業界で頑張っているのも、先生たちの「学生が好きだから、しっかりと育てたい。」という思いが結実した結果であると思います。 先生たちもデザインが好き、それ以上に学生が好きです。制作プロセスで、辛いことや苦しいことはあるけれど、ものづくりは楽しく何物にも代え難いものです。
そして、「デザイナーである前にしっかりとした社会人になること。」が私の教育方針であり、学校内での挨拶はもちろん、授業内での対人コミュニケーションのスキルアップもしっかりとカリキュラムに含まれています。 どうぞ安心して、大阪デザイナー専門学校の扉を開けてください。 学校スタッフ一同、一生懸命あなたをサポートいたします。 |
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