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作画からペイント、撮影・編集までアニメ制作のすべてが学べる!
身につく!さぁ!オリジナルのキャラとストーリーを考えて、
キミだけのアニメをつくろう!
アニメーション学科からめざせるプロは・・・
- アニメーション監督---制作の総責任者。ストーリー構成や絵づくり、編集・録音の知識も求められる。
- 美術(背景)---自然や建物、季節、時代をリアルに描写。作品の世界観を左右する大切な職業。
- メカニックデザイナー---作品に登場する宇宙船やロボット、武器などをカタチにする「メカ」専門のデザイナー。
- アニメーター---原画と動画に分かれて、キャラクターに「動き」をつける、作画のプロフェッショナル。
- 仕上げ(デジタルペイント)---キャラクターの着色および、カメラワークや画面効果も担当。作品クオリティのカギを握る職業。
- アニメーション作家---セルはもちろん、クレイや人形、砂絵など、得意の素材でアニメーションを制作。
- クレイアニメーター---キャラクターや背景などすべてを、クレイ(粘土)を使って制作するアニメーター。
- キャラクターデザイナー---主人公や敵役など、個性的な登場人物をカタチづくる、人物設定のクリエイター。
アナログ・デジタルを問わず、動画、仕上げ、撮影など、アニメーションの工程をトータルに学びます。
着色や映像編集のデジタルスキルをしっかりと学習することができます。
アニメキャラクターを自由自在に動かす、作画のプロを目指します。
アニメ、ゲームの背景をリアルに描くための描写テクニックをマスターします。
たくさんの工程をスタッフで分業して、ひとつの作品に仕上げるアニメーション。ODCでは全工程をトータルに学べます。
制作したアニメを、「ビジュアルアーツ専門学校・大阪」の声優学科の学生が演じます。現場に近い空気の中、アニメ制作ができるので、プロで役立つ技術がトータルで身につきます。
ODC自慢のアニメアーカイブス。プロのアニメーターもうらやむ、その数はなんと数百作品。もちろんODCの学生なら作品を自由に鑑賞できます。












