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「ねんどろいどが1000体やってきた」にアニメーション学科が行ってきた!

更新日:2021/03/20

白バラコーヒーって鳥取発のブランドなんだってお土産をもらって気付いたアニメーション学科長の森です。

 

アニメーション学科が

鳥取県の倉吉におじゃましました。

倉敷といえば岡山ですけど、倉吉は鳥取県中部の玄関口です。

その倉敷の円形劇場で「くらよしフィギュアミュージアムにねんどろいどが1000体やってきた」が開催中です。(21日イベントは終了いたしました)

会場である円形劇場の隣の建物の人権文化センター会議室で「大阪デザイナー専門学校の学校説明会」を行いました。

あわせて、アニメーション学科が

アニメーション制作体験教室を実施いたしました。

親子連れ、フィギュア大好きでアニメ好きの地元の中学生が参加してくださいました。

集まってくださった人たちに、アニメーター気分で動画を描いて動かして見るを、体験していただきました。

 

倉吉の

ご当地マンホール。

「ポケふた」です。

砂丘で有名な鳥取だから、サンドとアローラサンドが二十世紀梨を食べているんだね。

 

鳥取とアニメーション

といえば、京都アニメーションの『Free!』は、鳥取県岩美町がモデルとなっています。

マンガでは、ゲゲゲの鬼太郎の水木しげる先生は境港市出身。名探偵コナンの青山剛昌先生は北栄町出身。

『ひなビタ』の倉野川(くらのがわ)市は、架空の町ですが、この倉吉市と姉妹都市提携しているんですね。

鳥取も倉吉も、もっとアニメが盛んになっても良い町ですね。

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